富山市立日枝中学校剣道部顧問の顔画像や実名は?【体罰!?鼓膜を怪我した生徒に、もう片方も聞こえないようにしてやろうかとの発言の意図は?】

富山市立日枝中学校剣道部顧問が練習中に鼓膜の怪我を負わせた生徒に「もう片方も聞こえないようにしてやろうか」と、不適切な発言をしたことが体罰ではないかと話題になっています。

報道概要と問題になった教師の顔画像、教師の実名、発言の意図、教師への処分、他の部活動の体罰の噂、世間の声をご紹介していきましょう。

 

報道概要

報道概要はこちら。

中学校で剣道部の顧問の男性教師が稽古中、男子生徒に鼓膜に傷がつくケガをさせた上「もう片方も聞こえないようにしてやるぞ」などと暴言を浴びせていました。

 岐阜県の高山市教育委員会によりますと、今年3月、市立日枝中学校で剣道部の顧問の男性教師(31)が稽古中に当時2年の男子生徒に面を打ったところ、竹刀が生徒の左側頭部に当たりました。

 男子生徒は左の鼓膜に傷がつくケガをし後日、男性教師は「もう片方も聞こえないようにしてやるぞ」という趣旨の暴言を浴びせたということです。

 男性教師は男子生徒のケガについて校長に報告せず、市教委は外部からの指摘で一連の事案を把握したということです。

指導に熱くなっていたのかわかりませんが、文字だけでみるとどうも暴言の様に思えてしまう人が多いと思いますが、日頃の教師の生徒への接し方にもよって印象が変わるのかもしれません。

教師の顔画像など、人物像に迫ってみましょう。

 

教師の顔画像

教師の顔画像は、こちらに映っていると噂されています。

これは、今年行われた剣道部の大会の日枝中学校の集合写真です。

恐らくこの中に映っている、大人のうちの誰かが今回問題となった教師であると思われます。

 

教師の実名

教師の実名は、報道されていません。

現在、SNSや2ちゃんねる、教育委員会の情報などをもとに特定を進めています。

わかり次第、皆さんにもご紹介する予定です。

 

発言の意図

なぜ、暴言ともとれる言葉を発したのか?

発言の意図が、気になります。

報道では次の様に報じられていますが、ネット上では意味が分からないと言うコメントが多く寄せられていました。

男性教師は暴言を「励ましのつもりだった」と説明しています。

この発言に対して、学校はどのような対応をしたのでしょうか?

 

教師への処分

教師への処分は、次の様に報じられています。

男性教師は生徒のけがを校長に報告しておらず、教育委員会は報告しなかったことと、行き過ぎた指導があったことについて厳重注意しました。

行き過ぎた指導。

それだけで許してよいのでしょうか?

世間はどのように考えているのか、世間の声をお伝えします。

 

世間の声

最後に世間の声をご紹介します。

とりあえず同じ目に遭わせて
「これ、どの辺が励ましだと思います?」
と聞いてみたらいい。

確かに、どの辺りに励ましの意味が込められていたのか?

発言の真意が知りたいです。

自分がこんなセリフ聞いたらビビって不登校になりかねないわ。

同様に考える生徒も少なくないと思います。

竹刀を持った大人に言われたのですから、とても怖かったのではないでしょうか?

まともな指導者なら、いまどきこんなことはしない

指導者として、立派な人物であればもっと他の言葉で励まして、生徒を伸ばしてあげていたのではないでしょうか?

報道されたことにより、学校の対応も変わる可能性がありますので続報が入りましたらご紹介させて頂きます。